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EAT LOCAL KOBEファーマーズマーケット(2月)
「生産者と消費者を継続的につなぐ」ことをコンセプトに、開催しているファーマーズマーケット。2月は7日、14日、21日、28日(土曜)に六甲八幡神社にて開催します。2月14日は「小さな森のラブレター」と題したイベントを開催します。鳥がつがいを見つけて巣づくりをする季節らしく、かわいい鳥のポストカードをプレゼント予定です。友だちや家族、大切なひとへのギフトに添えてください。2月21日には、ひょうごの木をPRする2ブースも登場します。また、2月28日は年に1度の「淡河DAY」です。北区淡河町から特産品が集まり、いつもとは少し違う雰囲気での開催となります。

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駒ヶ林魚市場150周年記念!海と、魚と、」の開催
目の前に広がる海で獲れた新鮮な魚介類を漁師から直接買うことができ、駒ヶ林周辺の飲食店によるおいしい魚料理も楽しめるスペシャルなマーケットを開催します。「駒ヶ林魚市場」開設 150 周年を記念し て、魚市場などを会場に、競り体験やトークショーなども実施します。
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EAT LOCAL KOBEファーマーズマーケット(1月)
「生産者と消費者を継続的につなぐ」ことをコンセプトに、開催しているファーマーズマーケット。1月は17日、24日、31日(土曜)に磯上公園にて開催します。新年初回は1月17日ということもあり、通常のマーケットに加えて、震災の教訓をつなぐとともに、他の被災地を応援するための『BE KOBE 募金』を実施します。今年度は能登半島の日本酒や神戸のちりめん等を振舞いますので、ぜひ小さなお猪口をご持参ください。また、恒例のこども向け餅まき(24日)や、ファーマーズマーケット応援・餅つきと厄除善哉の販売(31日)など、冬期ならではの企画が盛りだくさんです。
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食べる、さわる、感じる、垂水の海の幸
垂水フィッシュマーケットの開催
近年、魚を食べる習慣は薄れており、魚を獲る漁師の担い手も減少傾向にあります。これらを垂水区の地域文化として残していくため、新鮮な魚を多くの方に食べていただき、美味しさや魅力、そして漁師の存在を知っていただくことを目指し、漁師と垂水駅周辺の商店主がコラボレーションしたマーケットを開催します。