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最終更新日:2026年8月6日
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防災・減災活動に取り組む高校生や大学生などの若者が交流し、情報や経験を共有できる機会を創出します。若者同士のつながりを広げるとともに、防災を自分ごととして捉える意識を育み、若者自身による情報発信を通じて、防災の知識や意識を同世代へ広げます。
KOBE防災レポーターは、防災に関する施設や取り組みを学び、その魅力や役割を発信する若者参加型のプロジェクトです。
防災インフラ施設等を実際に見学し、「へぇ!」「知らなかった!」という発見を、SNS等を使って若者目線で広く発信していただきます。
学んで終わるのではなく、伝えることで防災の輪を広げる。それがKOBE防災レポーターの役割です。



2026年10月3日(土曜)9時30分~16時00分(予定)
メリケンパーク他
神戸市危機管理センター 神戸市役所4号館1階
(神戸市中央区江戸町97)
30名(参加費無料)
※申込者多数の場合は抽選となります
ツアーでは、防災インフラの見学を通じて感じたことや学んだことを、写真やコメントを使ってまとめていただきます。
ご自身のSNSアカウントで積極的に発信していただくほか、市ホームページや防災展示室等でも紹介する予定です。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
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9時30分 |
集合、オリエンテーション(神戸市危機管理センター) |
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9時30分~15時30分 |
ツアーバスにて市内の防災インフラを視察
昼食は、防災食の食べ比べを予定! |
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15時30分~16時00分 |
三宮へ移動、解散 |
神戸市イベントサイト「おでかけKOBE」をご覧ください。(申込期間:8月5日~28日)