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ごみの減量・資源の活用

ページID:2620

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目次

 

ごみを減らし資源を有効活用するために、市民の皆様ができることを紹介しています。

ごみを減らしてほしい理由

  1. 地球温暖化を防ぐ
    ごみを燃やすとCO2が増え、地球温暖化が進みます

  2. 資源に限りがある
    分別やリサイクルで資源を大切に使いましょう

  3. 最終処分場の場所にも限りがある
    埋立できる場所は限られ、新しく整備するには環境に負荷がかかります

  4. ごみの処理にはお金がかかる
    処理にかかる費用の多くは税金で賄っています

実際にできること

出かけるとき

出かけるイラスト

買い物するとき

てまえどりするイラスト

食事を作るとき

こうべキエーロ

資源の有効活用にできること

資源回収のイラスト

環境にやさしいこと

電池を使う製品のイラスト

どれくらいごみって出てるの?

神戸市の家庭から排出されている燃えるごみの中身(組成)は、「台所ごみ 33.9%」「紙類 29.4%」「プラスチック類 13.3%」「その他 22.2%」となっています。台所ごみは水切りを行い比重を減らす・食品ロスを減らすなどの取り組みを、紙類は資源集団回収の利用を積極的に行うことで、更なるごみ量の減少が期待できます。
家庭ごみ組成率

もっと知りたい方へ

お問い合わせ先

環境局資源循環課 

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