最終更新日:2026年1月19日
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2024年7月、大阪公立大学の学生をゲストティーチャーに迎え、6年生が日常的に使用することができる防災セット作りを行いました。
子供たちが各自で選んだ防災グッズをもとに意見交換することで、普段からの備えが大切だと気付くことができました。


2025年1月、阪神・淡路大震災と東日本大震災、それぞれ当時の資料などを示しながら、6年生の児童と福島県出身の大学生がプレゼンテーションを行いました。「安心なまちづくり」「伝承」等をテーマに、代表児童が大学生とのディスカッションを通じ「神戸と福島、それぞれの未来」を考えました。


